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恥ずかしかった~

今日は、タマさんと、天使の里に行ってきた。

【この後、ドールの写真が含まれたりしています。ご興味をお持ち
頂ける方のみ、参照下さい】

天使の里と言えば、自分のDollと一緒に過ごせる夢の場所★ということで、私も誰か連れて行こうと考えたのだけれど・・・。ドルフィードリームも一応、同伴して何の問題もないはずなのだけれど、里はやはりSDのための場所・・・というイメージが自分の中にあって、気後れしてしまう。鈴音さんであれば、まあ・・・と考えたのだけれど、そのような場所に行くにふさわしい衣装が見当たらない。(マニアックな服ばかりあさっているから悪いのだろうか・・・)色々悩んで、手ぶらで行こうか、とも思ったりしたあげく、最終的に、こういう具合にで行く事に・・・<中>{}思いっきりDD顔のDDで、しかも、バニーさん・・・。慌しい時間の中、「地味過ぎない正装、地味過ぎない正装・・・」と頭の中で繰り返した結果がこれだった。人間、煮詰まると正常な思考は働かなくなるらしい。そして、里に着いてから、私は改めてその場違いさを把握する事になった。当然、バッグからこの子を出す勇気は私にはない。もう、このまま、タマさんと買い物だけして、帰ろう・・・と考えていたら、「せっかく連れてきたのに、出さないのは勿体ない。」とタマさんから素敵なアドバイスを頂いた。おずおずと、中々その行動に移れない私の代わりに、タマさんは笑顔で、ルナ子をバッグから出し、髪を整え、バニー耳を装着してくれる。「ほら、かわいいやん^^」と微笑むタマさん。小さな勇気をもらった私は、それでもやはりおずおずと写真を撮るためのポーズをつけたりしたのだった。ギクシャクとしつつも、ちょっと嬉しく撮影が終わり、今度はルナ子を抱いたまま、B1のショップへ。レジには店員さんが2~3名ほどおり、何とルナ子に反応して下さってしまった・・・。「わぁ~、バニーさんだぁ~。」店員さんが明るい笑顔で、優しい言葉をくれるたび、私の体温は1度ずつ上昇していく。(これは・・・無理だ・・・。ちゃっちゃとレジを済ませて脱出を・・・)と、考え、曖昧な笑顔で、店員さん達の言葉をかわしながら、ルナ子を隠すようにしつつ、レジの前に立つと・・・タマさんが、店員さん達に、ルナ子を紹介して下さった。そして、ルナ子の胸の秘密まで。「胸、柔らかいんですよ。」その後、更に参加した店員さん含め、代わる代わるに、ルナ子の胸を突付いては「きゃー!」「わー!」・・・と。心の中ではわくわくした気分で連れて行くくらいです。当然、そういう状況は嬉しいんです。タマさんにも店員さんにもすっごく感謝なんです。でも、顔があっつくて、恥ずかしくて死ぬかと思った。今日の写真は、天使の里で、バッグからちゃんと出してもらい、いっぱい胸を触られても、ご機嫌なルナ子さん。<中>{}
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